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マンションでは排水管洗浄をどのくらいの頻度でしているの?
2022.01.20
多くの方が暮らすマンション。マンションでは、管理者がさまざまなメンテナンスの手配を行っています。排水管洗浄ももちろんその一つで、トラブルが発生しないよう定期的に行われています。
多くのマンションでは、年1回程度の頻度で排水管洗浄が行われています。これは法律で、半年あるいは1年に1度の排水設備の点検が義務付けられているからです。排水管洗浄そのものには法的な義務はありませんが、排水管が詰まっていると点検の際に注意を受けてしまいます。それを避けるためには定期的な洗浄で常に綺麗な状態を保っている必要があります。
戸建ての場合は、法的な規定による排水設備の点検などはありません。しかし排水管にはキッチンやお風呂から流れた汚れが溜まり続けるため、放っておくと詰まりや悪臭の原因になります。5年以上排水管のメンテナンスを行っていないという方は、トラブルになる前に早めの排水管洗浄をおすすめします!
大阪・大東市の『Re.bond株式会社』は、水まわりや暮らしのお困り事を解消するお手伝いをする会社です。排水管のつまりや洗浄、お風呂やトイレのトラブルなど、地域密着・明朗会計ですばやく対応します。水の流れが悪い、嫌な臭いがするなど、おや?と思ったら早めのご相談をおすすめします。東大阪エリアで安心して依頼できる会社をお探しでしたら、『Re.bond株式会社』までご連絡ください。
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戸建て住宅に起こりやすい排水管トラブルとは?
2021.12.20
戸建て住宅で起こりやすい排水管のトラブルはつまりです。
例えば、マンションやアパートの場合、建物内全部の生活排水が上から下へと流れていきます。
そのため、水の流れもそれだけ強くなり、水圧の力で汚水を流し込む力が働きます。しかし、戸建て住宅の場合は一軒ごとの排水管になるので水の流れも緩やかで水圧の力も弱いです。
そのため、公共マスに到達する前に汚れが溜まり、それが水の流れの悪さや異臭に関係してきます。ドロドロとした汚れなどは排水枡に落ちて、排水とうまく分離する造りになっているのですが、それでも配管部分に汚れがとどまってしまうこともあります。
例えば、お風呂の残り湯や食器を洗った時の水などは比較的綺麗ですが、料理で使った油などをそのまま流してしまうと、排水管にこびりついて固まってしまう可能性があります。
水以外のもの(残飯や不意に流れた生活雑貨など)が流れてしまうと、詰まりの可能性が高まります。
もしある日を境に、急に水の流れが悪くなったり、異臭がするようでしたら排水管部分に汚れや異物が残ってしまっている可能性があります。
もし点検やメンテナンスをご希望ならRe.bondまでご連絡ください。
排水管の詰まりの原因を究明し、改善していきます。 -
排水管の管理を怠ると、どんなデメリットがあるの?
2021.11.19
宅地内を流れる排水管は各家庭が管理すべき配管になります。
自分で掃除できる部分ではないので、何かトラブルが起きない限りはあまり気にする方は多くないかもしれません。しかし、排水管の管理を怠ると下記のようなトラブルが発生する可能性があります。
・異臭
・水が流れなくなる
・水か逆流する
・配管のひび割れ例えばトイレの水が思うように流れなかったり、お風呂の水が流れず溜まってしまったりなど。
排水管が詰まってしまうと生活に影響が出てきます。
もし長年放置していて全くメンテナンスを行っていないということでしたら、大阪府大東市にあるRe.bondまでご相談ください。配管内に異物がないか、汚れ、配管の劣化などないかチェックしていきます。
例えば、料理で生ごみを大きい状態のまま流してしてしまうとそれが配管の中で引っかかってしまうこともあります。
時間の経過とともに溶けたり、カビて水で押し流されることが多いのですが、硬いものだと引っかかってしまうこともあります。あるいは調理器具なども同様に、流してしまうと引っかかった状態になるので排水管トラブルになりやすいです。
もし長年排水管の状態を確かめておらず劣化などが気になるようでしたら、Re.bondまでご連絡ください。
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排水管は誰が管理しているか知っていますか?
2021.10.20
皆さんが普段使用する生活水。
トイレやお風呂、台所など様々な場所で水が使用されています。そういった使用した水は排水管を通って水道本管へとつながっていきます。
水道本管は各市町村の水道事業者が管理を行っていますが、各家庭の排水管設備は排水装置の所有者が管理する形になります。
つまり家を持っていれば排水管の管理は自分になります。ただ排水管は家の外(地下)にあるものなので、自らが管理しようと思っても出来るものではありません。
何か不具合が生じたり、汚れていたとしても知るすべもありません。
そこで必要なのが、定期的な排水管メンテナンス。
排水管メンテナンスの周期は少なくとも10年に1回は行った方が良いと言われています。
排水管に汚れが溜まると水の流れが悪くなったり、逆流してしまう恐れもあります。
あるいは室内に異臭が漂ってしまうこともあるのでトラブルが発生する前に対処しておく必要があります。各家庭には配水管と汚水マスと呼ばれるものがあります。
汚水マスは汚れをいったんシャットアウトして、汚水を流す仕組みのことです。
そういった汚水マスの汚れも排水管の汚れに関係してくるので、両方のメンテナンスが必要になります。排水管メンテナンスならRe.bondまでご相談ください。
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ニュース&トピックスを更新しました。
2021.06.04
ニュース&トピックスを更新しました。








